弁護士への相談で家族が崩壊するロジック|望む離婚の終着点を見極めろ!

弁護士に離婚や親権にまつわる相談をすると家族の人間関係が崩壊します。 

離婚したいのに崩壊して何が悪いの?と思うかもしれませんが、弁護士や裁判所による崩壊への過程は精神的苦痛が半端ない! 

精神的苦痛に高額コストをかけて、夫婦関係をより悪化させ、子どもに悲しい思いをさせるのが弁護士への依頼です。 

  

 

特に、妻と子どもに出ていかれた男性が弁護士に相談すると、その後しばらくの人生は地獄絵図でしょう。。。 

きゃーーーーーーー!!!!! 

 

 

 

 

本題へ。 

弁護士への依頼がなぜ家族の崩壊を招くのかをがんばって説明します!

子どもの親権が絡む離婚問題を背景にしますが、土台となるロジックはどんなケースでもきっと一緒です(※母ペディア)。 

 

日本では、基本的に母親が親権を取りやすく、基本的に手元に子どものいる親が親権者として認められやすくなります(※2020年時点)。  

ベースが偏り過ぎているので結果がわかりやすく、弁護士さんは非常にお仕事しやすい環境です。

弁護士の考える終着点は、司法や社会の価値観に基づくので、クライアントや子どもの幸せに沿うわけではありません。 

 

 

離婚や親権問題の結果は、裁判所に依頼するとおおむね答えがあり、まとも(?)な人間が携わると気が狂う洗脳されます。 

 

またまた大げさな~、、と思うかもしれませんが事実です。 

私は体験者なので、弁護士や裁判所に関わったことのない人よりは信ぴょう性有w

・・・私がまともな人間かは若干疑問ですがwww 

 

 

 

で。 

弁護士に依頼して、調停だか審判だかで裁判所沙汰になった場合・・・ 

 

気が狂う→子と別居親

洗脳される→子と同居親 

 

という構図になります。 

とはいえどっちも気が狂って洗脳されがちになるので、一概にどっちがどっちとは言いにくいかもしれません。 

確かなことは、おかしな状況に多くのケースで陥るという点です。 

ただし、良識のある親が同居親のケースであればトラブルは少ないかもしれませんが、、、 

良識があれば夫婦関係をこじらさずにどこぞでうまく解決しているでしょうw 

 

 

 

ハイ。 

たとえば、夫婦間協議では同居親は別居親に「子どもと自由に会ってね」と言っていたのに、弁護士が代理人についたとたん「子どもと会うのは月1回!」とか言い始めます。 

たとえば、主張書面や答弁書など、相手の悪口をしたためた書面が大量生産されるので、お互いへの憎しみ度が高度成長期並みに盛り上がりますw 

 

これら「たとえばシリーズ」をとめどなく発生させる装置が弁護士さん。 

ついでに裁判所。 

家族崩壊の手助けをお給金をいただいてセッセとしてくれます。 

しかも片方は国民の税金でw 

自分の納めた税金で自分の首を絞めている??? 

 

 

 

 

そしてそして、 

弁護士や裁判所と関わって、良い結果に終着したように感じる洗脳者側(同居親)も、失うものはかなり大きいです。 

私の考える最大の損失は、、 

 

子どもからの信頼 

 

かな~と実感している今日この頃。 

子どもは大人が思っている以上に賢い生き物(w)です。 

大人の言動をツブサに観察していて、純粋に善悪を判断します。 

 

大人のように社会影響を受けた妙な善悪で物事をみないので、子どもの答は精度が高くて非常にシンプル。 

この答にキズをつける行動を親がとると、子どもからの信頼は地に落ちることでしょう。 

弁護士や裁判所同様に、親が子どもを洗脳するケースも考えられ、洗脳していることに気付いていない親も多いです(※知らんけどw)。

気付いていないどころか、自分は100%正しいと思っている親もいると思います。 

 

 

 

「養育費払えよ!」という同居親の何%が、別居親に親子らしい時間のもてる面会交流を設定しているんでしょうかね・・・。 

裁判所が面会交流は月1回で充分って言ってるから、1回会わせている自分はちゃんとしている!と思っている親もいるでしょうw 

 

 

社会的に権力のある人や機関から見聞きしたことを鵜呑みにしてしまう人は多く、弁護士や裁判所は象徴的な社会的権力のよい例です。 

 

 

ちょっと自分の頭を働かせれば、何が正しいかなんてすぐわかるのにね。。。 

人間は権力やマジョリティに弱い生き物で、そこに乗っかっていると楽だから、思考を停止させてしまいがちです。 

 

小学校中学年ぐらいまで、学校の先生の言うことって絶対的ではなかったですか? 

あの時分から多くの日本人は、つまらん日本社会の構造を学び始めているのだと思います。 

・・・。 

話が脱線しそう・・むしろこの話を続けたいwww 

 

 

 

なにぶん、弁護士に離婚や親権のトラブルを依頼すると、ますます夫婦仲はこじれ、悪影響が子どもに飛び火しがちになります。 

離婚してどうなりたいのか、自分の終着点を自分の頭でしっかりと描いてみると、新しい世界がみえるかもしれません。 

 

 

タロウ~ジロウ~ 

寒いからぜんざい食べに行こう!と出かけたら、また2人の性格丸出しになったねw 

ぜんざい食べたに来たからとぜんざいを注文するタロウさん。 

やっぱりジェラートが食べたいと注文を変更するジロウさん。 

 

「ぜんざいも食べたいからお母ちゃんのぜんざい半分ちょうだ~い♪」 

と、ジェラートもぜんざいも楽しんたジロウはさすがです。 

お母ちゃんももれなく見習います!! 

 

タロウはぜんざいとおすそ分けジェラートで満腹になってしもたな~。

ほんまはラーメンかそばを食べたかったんやろ? 

お母ちゃんはそんな不器用なタロウが愛おしくてたまりません。 

 

タロウもジロウも人に流されることなく、自分で物事を判断しようね。 

その判断は間違えても問題なし! 

どんどん行動しまくってや!

お母ちゃんがいつでも全力でタロウとジロウを守ります!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

きっと大丈夫。 

あなたも頑張って。