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母の価値観

コロナで露呈する人間の無能有能!我が子からの信頼を稼げ

コロナによる社会変化は多岐に渡りますが、今回はリーダーの無能有能の露呈現象に注目しつつ、子どもから信頼を稼ぐ大切さをみていきます。 

緊急時の判断や決断は人間力がとても反映されますが、まさに今はその緊急時です。 

 

無能な母である私は、家族の各ターニングポイントとなった緊急時に、適した決断をできなかったから、我が子を苦しめる現在の状況に!!  続きを読む

ひとり親支援団体に入会!同居親方面からの眺望観察

ひとり親支援団体は全国各地に溢れていて、シングルマザー支援中心の団体が多いようです。 

婚姻状態にない場合、お父さんではなく、お母さんが子どもを育てている家庭が多いからでしょう。 

・・・お母さんが子どもを育てるのが当たり前、という風潮がまだまだ強いともいえそうです。 

 

別居親の話ばかりを聴く機会が多かったので、ここらで同居親の話を聴いてみよう!  続きを読む

コロナでひとり親世帯危機!身近な子育てサポート人は?

新型コロナウイルスの影響で、ひとり親世帯の大変さがちょくちょくニュースになっています。 

仕事を休めないのに子どもを預けられない、子どもを家でみてやりたいけど仕事を休むと生活できない・・・などなど。 

国が一斉休校を要請したから、ひとり親さんが大変そうですよ~、といろんなメディアが報道しています。 

 

ワンオペ育児している親御さんはお疲れでしょう。  続きを読む

弁護士への相談で家族が崩壊するロジック|望む離婚の終着点を見極めろ!

弁護士に離婚や親権にまつわる相談をすると家族の人間関係が崩壊します。 

離婚したいのに崩壊して何が悪いの?と思うかもしれませんが、弁護士や裁判所による崩壊への過程は精神的苦痛が半端ない! 

精神的苦痛に高額コストをかけて、夫婦関係をより悪化させ、子どもに悲しい思いをさせるのが弁護士への依頼です。 

  

 

特に、妻と子どもに出ていかれた男性が弁護士に相談すると、その後しばらくの人生は地獄絵図でしょう。。。  続きを読む

絶望の中を突き進む秘策は知と情熱!見ている世界は正解か?

子どもを巡る親権争いでは、思考を鈍らせてしまうような、絶望を感じる瞬間があるかもしれません。

家族がいなくなった喪失感などは、離婚における代表的な絶望ポイントでしょう。 

フラフラになりながらも歩みを進めると、本当の絶望に突き当たり、思考はもはやフリーズ状態になります。 

本当の絶望を感じるときとは、、 

 

 

社会の「正義」とする常識が、大きな壁となり立ちふさがったときです。  続きを読む

家族の形はいつ多様化する?柔軟な価値観で大人も子どもも幸せに

家族の形に対するメージは人それぞれですが、日本人が当たり前と思う家族像はこんな感じ(※だと思う)。 

 

お父さんとお母さんがいて子どもがいる 

 

一昔前だと、お父さんの両親が上記家族に+αされる状態が一般的な感覚でしょうか。 

 

 

なんの話じゃ?w

 

 

家族の形はいろいろあるはずですが、社会が当たり前とする家族像は固定されています。 

島国日本では多勢が常識という意識が強く、マイノリティは居心地が悪い国です(※知らんけど)。  続きを読む